子どもが通う幼稚園の先生が一名、退職されます。
で、その先生に贈るアルバムを作るので子どもの写真を提出するように言われました。
出来れば母も写っていた方が、先生も喜ばれるとのこと。
そういうことなら。。。と二人で写っている写真を探したけど
ない!!!
そうよ、なぜならば
子どものツルツル肌と一緒に写ると、自分の老化を目の当たりにするから避けてきたのだった。
以前見た広告の"ケミカルピーリングでベビー肌"の文言が脳裏に浮かぶ。
やはり行っておくべきだったか。
仕方ないから今回は今のままの私で、子どもとのツーショット写真を撮ることにします。トホホ~。